「2015年1月」の記事一覧

ヒルドイドローションがアトピーの保湿に便利です。

子供たちがアトピー傾向にあるため、いろんな塗り薬を塗っていますが、ヒルドイドローションは、お手軽感があって便利です。

ヒルドイドローションとヒルドイドソフト軟膏

ちょっと乾燥しているところなんかにさっと塗れるのがいいですね。

サイズもちょうどいいし、持ち運びしやすいのもポイント。

それにパッケージがピンクなのも、医薬品なのにやさしい印象で、密かに気に入ってます。

形態もローションなので、広範囲に塗ることが多い子供たちも、ベトベト感がなくて嫌がるそぶりはありません。

塗るときもお風呂上りなどでバタバタしていることが多いけど、さっと塗れるところが助かる!

ただ、アトピーの程度によってはしみる時があるみたいで、そういうときはワセリンに切り替えたりします。

でもそれだとベトベト感が子供にとっては嫌みたい。(肌はよくなるんだけど…難しいなぁ)

ちなみにヒルドイドソフト軟膏の方はあまり使用していません。

なぜだろうって、今まであんまり考えたことなかったけど、まず処方されることが少ない。

処方されたことが全くないわけではないけど、ローションでは保湿しきれなそうなときはもう、ワセリンに行っちゃう。

量が多そうで、一度にたくさん使うから、ヒルドイドソフト軟膏だとすぐなくなっちゃうのもマイナスポイントだったのかもしれません。

ヒルドイドソフト軟膏は少しの範囲に使用する方には丁度いいのかもしれませんね!

(大阪府 エマさん)

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ヒルドイドソフト軟膏はとっても保湿力があり、傷の痒みに効きます。

数年前ヒザの手術をすることとなりました。

手術によってヒザの真ん中に10センチほどの縫い跡が残ることとなりました。

手術直後は縫い跡も細い状態なのですが、日にちが経つにつれだんだんと幅が広がって行きます。

この時に、なんだかむず痒いような感じがするものです。

たまに傷跡にビリッと電気が走るような感覚もあり、なかなかに不快なものでした。

また、傷はそう簡単に治るものではありません。

やはり時間がかかります。

夏に手術が行われたのですが、秋が来てもむず痒さや、突然走る痛みに悩まされていました。

乾燥する季節になるにつれ、だんだん酷くなるようでした。

お医者さんに相談すると、ヒルドイドソフト軟膏を処方してくれました。

皮膚だけは強い体質で、いままで皮膚に関する薬とは縁が無かったため知らなかったのですが、ヒルロイドソフト軟膏はとても優れた保湿剤だと説明されました。

傷跡に日に数回、傷跡に塗り込むようにと指示されました。

それからせっせと塗りました。

塗るとてきめんに効果が出て、むず痒さや痛みに悩まされることがなくなりました。

その後、別の足も手術したのですが、その時は初めからヒルドイドソフト軟膏を処方してもらうことにしました。

おかげでむず痒さに悩まなくて済みました。

やはりお医者さんが処方してくれる薬は素晴らしいですね。

(東京都 こっこさん)

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ヒルドイドソフト軟膏でケロイドの跡が薄くなりました。

私はもともとケロイド体質で、小さな時に水疱瘡を発症した際に瘡蓋をかいてしまい、ケロイドの跡が直径5センチ程の跡が腕にあります。

現在はヒルドイドソフト軟膏を塗り、ケロイドの跡がうすくなってきています。

ヒルドイドソフト軟膏はもともと強い薬ではない為、皮膚科で処方されているケロイドを柔らかくする薬を就寝前に利用し、朝にヒルドイドソフト軟膏を使用しています。

皮膚の保湿作用があり、皮膚の乾燥を防いでくれています。

調べたところ、使用部位の血行が促進しされ、血行障害に基づく痛みや腫れを軽くするという事でした。

クリームがなめらかで柔らかく、保湿成分も高い為永く愛用しておりますが、肌トラブルにあった事はありません。

ヒルドイドソフト軟膏はお値段も皮膚科であれば安価で、安心して利用できるオススメのお薬です。

(北海道 まるしゃんさん)

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50代の蕁麻疹にヒルドイドソフト軟膏を使っています。

子供の頃から皮膚が弱く、アトピーなどに悩まされていました。

若い頃は肌はきめ細かかったですが、敏感肌で、いろんな刺激に弱かったです。

50才を過ぎた頃に突然じんましんになりました。

熱や圧迫に反応してじんましんが出るので、皮膚科で抗アレルギー薬の処方を受けました。

刺激に弱いので、クリームもなかなか塗るのがこわく、ワセリンくらいしか塗らなかったのですが、皮膚科で「ヒルドイドソフト軟膏」を出してもらいました。

サラッとしていて、敏感肌の自分でも副作用はありません。

ゆるやかに皮膚を保護してくれるので、ひび割れとかもできないし、顔にも塗ることができて助かっています。

いつも冬季には指が切れて、洗い物でゴム手袋をする前に下履きの綿の手袋をする必要があったのですが、この軟膏を軽く塗っているだけで手の状態が良く、下履き手袋は要らなくなっています。

毎日何回も洗い物をするので、とても楽になってありがたい事です。

ワセリンだとべたべたするので、塗った後に気を使うのですが、ヒルドイド軟膏は塗った後も普通の生活ができるので、気持ち的にも落ち着けます。

皮膚病は、似たようでも薬の内容が全然違うので、高い市販品であれこれ試すより皮膚科で処方してもらった方が断然良いと思いました。

(山口県 くっきー子さん)

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肌が乾燥する時にヒルドイドローション使っています。

ヒルドイドローションは、今現在も私は使っているのですが、とても良い薬です。

私はアレルギーを持っていて、アトピーがあり、冬場などは肌の乾燥がひどく、アトピーの症状が悪化してしまうというケースが結構あります。

ですので、このヒルドイドローションは常にお風呂上りに毎日塗るように、皮膚科の主治医に言われているのですが、こちらのヒルドイドローションを塗っていると肌がしっとりするのか、皮膚のアトピーの症状が悪化することはあまりないです。

ヒルドイドローションは薄く延ばして使いますが、顔だったり、色々な部位に使うことができますので、とっても便利です。

腕や脚、体はもちろんですが、さらに顔にも塗っています。

そうすることにより、あまり湿疹が酷くならずにいますし、アトピーの湿疹がひどいときもこちらのヒルドイドローションを塗るととってもましになります。

他の軟膏などはベタベタすることも結構あるのですが、こちらのヒルドイドローションは全くベタベタしないのでさらっとしていて使い心地がいいので手などにも塗ることができますし、べたつきません。

さらに、軟膏の場合は白くなる場合もありますが、こちらのヒルドイドローションは白くならないので、顔などにも遠慮なく塗ることができるのがいいです。

(大阪府 ユウさん)

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子供のアトピー肌の保湿にヒルドイド軟膏を使っています。

子供がアトピー体質のため、小さい頃からヒルドイド軟膏を使っています。

いくつかの小児科にいきましたが、必ずワセリンとともにヒルドイド軟膏が処方されます。

この薬は一般の薬局では購入できないので、病院にいき、処方箋がないと入手できません

毎月、定期的に小児科に通院し、ヒルドイド軟膏を6本もらいます。

ワセリンとヒルドイド軟膏を塗る場所を使い分けています。

アトピーでじゅくじゅくした場所や血がにじんでいるところにはワセリンを塗ります。

ワセリンは体の表面の水分を逃がさない作用があるので、主に風呂から出てすぐに塗っています。

体がぬれている状態でも背中にはすばやく塗っておきます。

体の表面から水分はすぐに蒸発してしまうため、素早く塗る必要があります。

ヒルドイド軟膏は、朝起きた時や、表面がかさかさしているなと思ったときに、塗ります。

この薬は血行を促進して、保湿を促す作用があるからです。

アトピーの症状が出ていなくてても、乾燥しているときに広い範囲で塗っておくと、すべすべした状態を保つことができます。

子供が小さい時は大人が塗っていましたが、大きくなると効果がわかるのか、自分で該当する場所を塗るようになります。

10数年塗り続けていますが、特に副作用はありません。

(神奈川県 Papizouさん)

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